こういうことさ…。
Wiiの発売30週の時点での売り上げ台数がPS2と並び
史上空前のペースで売れ続けるDSの追い風を受けまくり\r
上昇傾向にある任天堂の株価ですが、昨日終値が¥45050となり\r
時価総額にして6兆3800億となり、6兆2400億のSONY(本体)を抜いて
国内の上場銘柄の中で創立以来初のトップ10入りしました。
事件だよ!これは!
言っておくけどソニーの子会社SCEに勝ったんじゃないよ!
「世界のソニー」と称されたあのSONYより、株式上格が上になったということですよ?
株価45000円て、どん底の時期は一万割れしそうだったのになあ…。
リアルにマイクロソフトからの買収の打診があったというからね。
任天堂信者のオイラとしては感慨深い物がある。
「株主でも無いのにお前に何の得があるんだ?」って?
「信者にそんな質問してお前に何の得があるんだ?」
ちなみに、国内の上場銘柄の時価総額トップ10は
トヨタ自動車、三菱UFJフィナンシャル・グループ、みずほフィナンシャルグループ
キヤノン、NTTドコモ、三井住友フィナンシャルグループ
日本電信電話(NTT)、ホンダ、武田薬品工業
任天堂と言う順になっています(SONYは11位)。
でもまあ、これはそう長いこと続かないでしょ。
任天堂は金融だの保険だのに手ェ出さない経営理念だし。
あくまで「元気なゲーム屋」であってくれたらいい。
DSの「ゼルダの伝説 夢幻の砂時計」困るくらい面白い!
これでいいのだ!
7/12はWiiで初のフルボイスDQ「ドラクエソード」が待っているから急ぐのだ!